感謝の波動 2018.5.4


昨日は昔のバイト仲間の結婚祝いパーティーでした
普通にご飯を食べに来たら、そこにはみんながいて、その後も続々と仕事終わったらメンバーが駆けつけてくるというサプライズパーティー
もうみんなそれぞれの道を歩んで、それぞれの家族を持っているけれど、こうして集まれるのは「良いなぁ」と感じます
そんな集まりに声をかけてもらえるのも有難いです
いろんな行動や言葉の中で感謝の波動というのが、一番高いと聞いたことがあります
今回サプライズを企画したメンバーや駆けつけて来たメンバーも、結婚を祝いたいという気持ちですからとても高い波動です
波動というのを捉えにくい時は「雰囲気」みたいなものだと思ってください
みんなすごく良い雰囲気だったってことです
でもそれ以上に「ありがとう」と言った、主役の彼女こそ一番良い雰囲気で幸せオーラを放っていたということです
何かをしてもらって「ありがとう」というは、相手の気持ちをちゃんと受け取ったということ
そして「ありがとう」は何でもないようなことにもたくさん隠れています
ありがとうをたくさん言っているということは、感謝できることに焦点が合っているから見つけられるんですね
あなたは1日に何回「ありがとう」と言ってるでしょう?
「ありがとう」ではなく、同じ場面で「すいません」と言っていませんか?
「ありがとう」という習慣をつける
それだけであなたは今より良い雰囲気になれます
「縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます」
糸/中島みゆき
最後まで読んでいただきありがとうございます

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