直感力 2018.3.3


僕の性分ですが、基本的に熟考するタイプです
自分なりの答えや、目的や、なんやらかんやら色々考えて答えを出す
なのでスピード感はあまりありません
ゆっくり一歩ずつ前に進んで行く姿はまるで亀のようだと思います(笑)🐢
ただ”直感力”というのものは閃きやインスピレーションともよばれますが、スピード感が重要になってきます
レストランのメニューも開くなりパッと決めたり、あれやこれやと考える隙を入れずに「なんとなく」「これの気がする」というのが選択の理由になります
で、この直感力というのはかなりの確率でその人にとってのベストアンサーを選びます
だからこそこの直感力を磨いて行くことってすごく大切なんです
じゃあどうやって磨くのか?
それは考える隙を与えないこと
先ほどのレストランのメニューなど、何事もパッと決める癖をつけて行くと直感力が鍛えられて行きます
使えば使うほど磨かれるということは、使わなければどんどん感度が鈍くなるということでもあります
もちろん重要な決定などは熟考してもいいと思いますが、僕は最初にパッとよぎった感覚は大切にしています
楽しくゲーム感覚で行うのが、いいんじゃないでしょうか
パッと思い浮かんだら刹那の瞬間に”思考”が入ってきます
「いや、、」「でも、、」とかですね
けれど、その「でも、、」に対して「でも、はじめにこう感じたし!」と返してみるのもいいかもしれません
とにかく自分の直感をどこまで信じられるか
そのも1つの自己肯定の結果ではないかと思います
「悲しいときは 枯れるまで泣き
うれしいときは 腹抱えて笑い
切ないときは 風を感じて
高く飛べる日を 待てばいい」
刹那/GReeeeN
最後まで読んでいただきありがとうございます

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

復習しよう 2018.3.2

次の記事

応援の一言 2018.3.4