失恋ソングから学ぶ関係性 2015.11.11

本日はプリッツ&ポッキーを食べましたか?(笑)
グリコさんが平成11年から記念日にしたことで有名ですが、実は他の食品の記念日でもあるのです。
例えば、、、
もやしの日(1がもやしに見えるため)
麺の日(1が細い麺に見えるため)
鮭の日(鮭の漢字が魚偏に「十一十一」と書くため)
ピーナッツの日(ひとつの殻に2粒入っていることから、ぞろ目の11に由来して)
豚まんの日(11)←これが豚の鼻に見えることから
いただきますの日(1111がお箸の並んだ姿に見えることから)
などなど◎
食品以外にもあらゆる記念日に制定されています。
やはりゾロ目がそろうと連想しやすいんですかね?^ ^
それはさておき、最近私は失恋ソングにハマっています。
バスや電車で涙をこらえるのに必死です(笑)
秋なので哀愁漂う季節も関係してるのかもしれませんが、みなさんはどういう時に聴きますか?
失恋した時、自分の世界に入りたい時、胸をきゅーーっとしたい時。
私は今回別に失恋したとかそういうのではありません。
逆に失恋ソングを聴いてヤル気を出してます。
基本的に失恋ソングと言えば「別れた後悔」「まだ好きな気持ちが残って、、」「あの時この言葉を伝えていれば」などが定番だと思います。
なので私はこれを聴いて、後悔の無いようにしよう、全力で愛そう!って感じです◎
愛し方は人それぞれなので、伝わる伝わらないは別ですが。
全力であればあるほど、自分が傷つくリスクも増えるのですが、どうせ別れたらボロボロになるんだし、だったらとことんボロボロになろう。
傷つくことを恐れてたら伝えられるものも伝えられなくなるし、そうなるくらいなら傷つくくらいいっかと失恋ソングの名曲から学ばせてもらってます。
いわゆる「どれだけ自分事としてとらえられるか」ということに繋がるのですが、ニュースや社会の流れ、他人の失敗談や教訓など、他人事をどれだけ自分事としてとらえられるかでそこから学べる量と質は上がると思います。
「賢者は他者の経験も学びとし、愚者は自らの経験のみを学びとする」
さて、HY聴きます♫
最後まで読んでいただきありがとうございます。

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