器用貧乏の苦悩 2017.3.27


これまでに書いたブログを見返すと敬語で書いている時期もあれば、もっとくだけた話し口調で書いている時期もあります
どっちの方が書きやすいかと言われると、話し口調かな(笑)
どちらもメリットデメリットがあって、何かを伝えたいなぁという時は敬語の方がしっくりきます
逆に話し口調の場合は友達に話してるような感覚なので”僕はこう思う”っていう主観の時はこっちの方がはかどります
記事によって、どちらも使い分けられたらいいんでしょうけど、書きながら内容を考えるので当初イメージしてたゴールと全然違う内容になったりしてしまうので、、、
昔から器用貧乏とよく言われました
これって何でもある程度出来るけど、どれも中途半端とも言えるんですよね
バランスが良くても、何かに特化していない自分がすごく嫌でした
でも1つ1つで見たら中途半端でも、それを掛け合わせることで新しい価値を生み出すということを教えられました
きっと今はその掛け合わせの途上段階なのだと思います
そして僕自身、思考のブロックや思い込みを手放す途上段階でもあります
バランス型ゆえの苦悩
もんもんとすることもありますが、悩むということは打破できる可能性を感じているということでもあります
少しの可能性も感じていなければ、悩まずにただ絶望するか諦めているでしょうから
悩みを成長の糧にしていきたいですね
「ギリギリ崖の上を行くように
フラフラしたっていいじゃないかよ
それでも前に行くしかないんだから
大丈夫 僕の場合は。」
ギリギリchop/B’z
最後まで読んでいただきありがとうございます


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