自分を知ること 2017.3.24


灯台下暗しという言葉があります
人は身近なモノには気がつきにくいということわざですね
ちなみにこの”灯台”は港にある灯台ではなく、昔のランプみたいなもので周囲を明るく灯すけど真下は影になって暗いよというところからきています
僕たちにとって1番身近なものって何でしょう
家族?友達?恋人?
確かに近い存在ですが、もっと身近なのは「自分」ではないでしょうか
自分の才能、強み、優れているところ、長所、アピールポイント
いろんな呼び方はありますが、日本人は特に自分で見つけることが苦手だと思います
履歴書や面接で「何を書こう、、」と苦労した経験は誰しも一度はありませんか
けれど自分では気付きにくいけれど、周りから見るとその明るさがわかります
「◯◯が得意だな」とか「◯◯上手だな」とか
そんな技術的なものから
優しい、リーダーシップがある、パワフル、いつも楽しそう
見た目の可愛いや綺麗、笑顔がステキ、などの魅力も自分で認識されていない方も多いように感じます
”自分を知る”ことは魅力や資質、才能を活かすためにとても大切です
そして、多くの方が悩む人間関係も自分を知って、他人を知ることで自分との違いを認められるようになります
僕の行うことだま鑑定は名前の50音から基本的な資質や才能をみていきます
これが全て!と言うわけではありませんが、自分を知る1つのきっかけにしていただければと思います
最後まで読んでいただきありがとうございます
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