決戦は金曜日 2016.11.25


今日は自分史上1番喋った一日でした
10時から17時までは神戸での鑑定会
19時から21時までは天王寺での鑑定会
喋り疲れましたが、とても楽しい一日でした
そんな1日を通して感じたのは、それぞれがそれぞれのタイミングでイベントを知って鑑定を受けに来られます
当たり前のことです
そして、それぞれがそれぞれの気づきや答えを見つけて帰ります
それも当たり前のことです
けれどその当たり前のことが僕にとっては不思議なんです
この方の、このタイミングでどうして”僕”なのだろうと
先日のブログでも書いたように、そこに何の意味もなくたまたまなのかもしれません
色んな意味づけを僕は考えますが、結局僕が出来ることは、”目の前のことを全力でやる”しかないんですよね
鑑定結果に意味づけするのは僕ではなく相手だからと、僕が適当や投げやりに行えば相手が受け取ったり感じたりするものも変わってくるでしょう
目の前の方の、今というタイミングに僕が出来ること
それに対して全力を出す
そういう姿勢や意識が影響し合って、目の前の方のタイミングや意味づけに繋がっていく
手を抜いてもいい事は1つもないな
そんなことを感じた1日でした
「積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って
止め処ない血と汗で乾いた脳を潤せ」
全力少年/スキマスイッチ
最後まで読んでいただきありがとうございます

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