メッセージ2 2016.6.12


朝目が覚めると明け方5時
何かの夢を見て、印象に残ってるうちにメモしようとスマホを手に取りメモ帳を開いたところで再び眠りに落ちた
次に目が覚めたのは6時
手にはメモ帳画面のスマホ
何も書かれていない
再び睡魔に襲われる
6時半の目覚ましで眠りから覚める
手にはメモ帳画面のスマホ
「行進と更新」
メモ帳にはそう書かれていた
砂が指の間からこぼれ落ちるように、夢の記憶は一瞬で頭の中から消え落ちていく
唯一残った記憶は年上の女性に言われたということだけ
あの女性は誰なのか?どんなシチュエーションだったのか?何に対しての言葉なのか?
もう何も思い出せないが、睡魔に抗いながらも残されたこのメッセージを忘れないようブログに書いてみた
「行進と更新」って意味をあれこれ考えてみたけど、今の現状と照らし合わせてみるといろいろ解釈できるんだよね
こんなふとしたメッセージなんかも大事にしています( ´ ▽ ` )
「時に埋もれた 記憶の彼方 そうさ僕たちは天使だった」
僕たちは天使だった/影山ヒロノブ
最後まで読んでいただきありがとうございます

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