チャクラのなんだかんだ1 2015.9.28

久しぶりの投稿になってしまいました。
申し訳ありません>_< さて、前回の記事でチャクラについて書きましたが何回かに分けてチャクラについてもう少し詳しく書こうと思います。 まずチャクラ自体なんぞや?というところですが、人間の生命や精神、肉体の働きをコントロールするエネルギーの出入り口になります。 もっと簡単に言うとチャクラが正常に作動していれば精神的にも肉体的にも健康だということです。 逆にチャクラがあまり動いてなかったり、詰まっていると憂鬱な気分や病気、ついてないことが連発したりします。 ではどうやってチャクラを開き動かすのか?? いろんな方法がありますが、身近なもので言うとヨガではないでしょうか? ヨガをしたことがある方ならわかるかと思いますがやってる最中は身体に負荷をかけるので慣れないうちは身体が硬くしんどいですが、終わったあとは激しい運動でもないのにけっこう汗をかくものです。 あれは動きと呼吸法を合わせてチャクラを活性化させていくので、身体の中のエネルギーが動いているからです。 ちなみにデューク更家さんの独特なウォーキングはチャクラを活性化させる動きにもなっているそうです。 ただこういった目に見えないエネルギーや気、などは信じられない方にとっては難しい話かもしれません。 ただこんな経験はないでしょうか? 神社や教会など神聖なところは空気がいい 満員電車は空気がよどんでる あの人はなんとなく嫌な雰囲気だな など目に見えてないけどなんとなく的な感覚がその場のエネルギーや気と言われるものです。 それでは第1のチャクラから 場所は股関節辺りで対応色は赤です。 運動機能や生命力、回復力など肉体と関係している事が多く地に足をつけた考え方や一つの事をやりきる力など。 ここが弱いと何もないところでつまずいたり、うつになりやすかったりします。 現代人は昔の人より特に弱くなった部分でもあります。 理由は畑仕事をしなくなったから。 畑仕事は土に触れる事で大地からのエネルギーを受け取ると共に足腰がとても鍛えられます。 なので足腰の丈夫さは元気と直結していると考えられます。 他に赤パン健康法などもありますが、意外と理にかなっていると私は思います。 あと昔のヤンキーがやってる事の良し悪しは別として、やりきる力や意思が強かったのはうんこ座りによって足腰が鍛えられていたからだと私は思う。 最後まで読んでいただきありがとうございます。

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