倒れる時は前のめり!小さな1歩が結果を変える

 

つい昨日、整体に行ってきました。

かれこれ2〜3年通っている整体院です。

そこの院長と話したことを今日はシェアしていきたいと思います。

 

人間どうしても良いときもあれば悪いときもあります。

それはまるで真っ暗なトンネルに入ったように、周りが見えなかったり、出口が見えなかったり、いつ抜けるかわからない、、、

 

そんな状態。

 

辛いですよね。

 

苦しいですよね。

 

自分のことが嫌になりそうですよね。

 

 

 

私自身トンネル期は頻繁にあります(笑)

 

 

頑張っても頑張っても結果がついてこないときもあります。

ただその中でも心がけていることが1つあるんです。

 

それは

 

「それでも前に進んでみる」

 

大きな1歩じゃなくて良いんです。

小さな小さな1歩

他の人からすれば、何もしてないのと一緒だと言われるほど小さくても良い。

 

辛い時ほど歩みを止めたくなります。

 

歩き続けることに疲れて、もう休みたいと思う。

もちろん休むことも大切です。

だから休んだって良い。

 

だけど何か目標があったり、目指す世界があったり、

歩き続けてきたことには何か「目的」があったと思います。

 

目的が見えなくなった時は一旦休んで、思い出すことを私はしています。

 

でも目指す先がわかっているけど、うまくいかない時。

多くの人が「こうなりたい」「ああなりたい」

そんな理想を抱いて、それを叶えるために必死で行動しているのにうまくいかない。

こんな経験は一度や二度ではないはずです。

 

私もそうです。

 

そんな時自分に言い聞かせるのは

 

「それでも前に進んでみる」

  

もしかしたら間違った道かもしれない。

もしかしたら今より辛い目にあうかもしれない。

 

それでも前に進んでみる

 

私たちの現状は全て”行動”の結果です。

例えば漫画家を目指す夢を持った人が、どんなにマインドやイメージングを取り組んで、神社にお参りに行って、引き寄せの法則をやってみたところで、

肝心の漫画を描かなければ、連載されることも、賞を取ることも、SNSで話題になることもありません。

 

だからこそ”行動”が大切なんです。

正しいか間違っているかはその後。

やってみなければ、正しいか間違っているかさえわかりませんよね。

 

 

幕末の志士、坂本龍馬が言ったとされる言葉に

 

「倒れるときは前のめり」

 

 

というものがあります。

これは、どんな時でも常に前に向かって進んでいくという意気込みを表した言葉です。

 

何をするにもマインドが8割を占めると言われるほど

「想い」の部分が強く作用していきます。

 

そしてそのマインドを生かすものこそ「行動」

行動こそ私たちのエンジンなんです。

 

どんなに立派な車もエンジンがなければ動きません。

目的地にたどり着くためには「行動」というエンジンを搭載して発進する。

 

動き始めが1番エネルギーを使うからこそ、止まると再び動き出す時が苦しくなってしまうし、それを理由にドロップアウトしてしまう人も多い。

 

だからこそ、どんなに小さくても1歩進む。

 

ほんの小さな1歩を少し意識してみてください。

 



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