言葉のレパートリー 2018.6.12


「伝える」という場面
伝えることを仕事にしている方もいれば、
日常生活でも家族や友人に「昨日こんなことがあって、、」と伝える場面ってありますよね
そんな時に必死で話したのに、なかなかうまく伝わらずイライラ、モヤモヤしてしまった経験は誰しも一度はあるのではないでしょうか
そんな時に大事になるのが言葉のレパートリーです
人によって、伝わりやすい言葉、伝わりにくい言葉があります
その相手によってどんな言葉を選んで、どんな言い回しをして話せば1番伝わりやすいのか
野球の投手がストレート以外にフォークやカーブ、スライダーやナックルなど多様な投げ方があればそれだけいろんな打者に対応できるような感覚ですね
学生の頃、同じ教科でもわかりやすい先生とわかりにくい先生っていませんでしたか?
同じことを話してても、言葉のレパートリーや伝え方、例え方で聞き手の印象も興味具合も変わってきます
時に「これが、正しいんだ!」と正論をストレートに伝えても受け取ってもらえなければ意味を成しません
大切なのは主張を押し通すことではなく、受け取ってもらえるように伝えるということ
この意識だけでも、大抵の口論は解決すると思います
その上で言葉のレパートリーを増やすために読書をしてみましょう
7月7日のイベントページが出来ました
https://www.facebook.com/events/178042112813358/?ti=icl
七夕の話、夢や願い事の話をさせていただきます
どうぞお越しください╰(*´︶`*)╯
こちらもご活用ください
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6月16日(土)12~18時
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この機会にぜひご利用ください。
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